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歌謡コンサート

今週は若手の特集。

ベテランは、川中美幸さんと前川清さんが出演していた。

川中さんは昔、「春日はるみ」という芸名で1度デビューしたが売れなくて一度挫折したが、夢をあきらめずに再デビューしたという話をしていた。

夜の酒場のキャンペーンでお客に色紙を目の前で破かれ、トイレで悔し涙を流した事もあったそうだ。
しかし、その時の悔しい思いをバネにしたからこそ、今の自分があるのだから、今では逆にその人に感謝しているとか…。

裏番組の 「カスペ!CMヒットスタジオ!アナタを売ります大作戦」と言う番組に小桜舞子さんが出ていた。

秋田以外では全くの無名の歌手という紹介のされ方だった。

番組では先輩歌手の西川峰子さんからアドバイスを受けていた。

小桜さんは、西川さんに一日のキャンペーンの件数を聞かれると、6件と答えていたが、西川さんの時代は30件まわったそうである。

そう言えば、以前、かなこちゃんの「走れ歌謡曲」でゲストだった冠二郎さんが最高で一日67件もまわったと言っていたっけ…。

また番組で小桜さんの「歌えるだけで幸せです。」というようなコメントに対し、美川憲一さんが「あなたにはパンチというか、売るんだという気持ちが足りない。」というような鋭い指摘をしていた。
また「そういう発言は応援してくれる方に対しても失礼よ。」とも…。

時代が違うと言ってしまえばそれまでだが、確かに小桜さんに限らず、最近の歌手の方はこう言った「貪欲さ」が足りないように思う。

事務所やレコード会社に与えられた仕事だけで精一杯なのかもしれないけど、諸先輩方は皆さん、普通以上の事をやって成功したのでは…。

できあがった「マイコ-」のCMはインパクトがあってなかなか面白かった。
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theme : ひとりごと
genre : 日記

ひるの散歩道

NHKラジオ「ひるの散歩道」を途中から聴いた。

ゲストは「南かなこ」ちゃんと成世昌平さんだった。

かなこちゃんは、今さらながらまた芸名の由来をたずねられていた。

ちなみに「南の国から来て夢がかなうように。」と事務所の社長さんが名付けたそうである。

成世さんからは「もうすぐ叶うね。」と言われて照れていた。

そして「今年は自分磨きの年にしたい。」と豊富を語った。

「木遣り恋唄」只今、絶賛発売中!

theme : 南かなこ
genre : 日記

瀬口侑希 店頭キャンペーン

瀬口侑希さんの店頭キャンペーンに行った。

雪の降った先週より、かなりのお客が集まっていた。

内緒だったのかもしれないが、岩波理恵さんも来ていた。

CD購入者には「走れ歌謡曲」でうわさのドラパラ・ステッカー(青)も付いてた。

亀戸 天盛堂 13時~
小岩 音曲堂 15時~

瀬口侑希さん

theme : 日記
genre : 日記

情け深川…。

約一ヶ月間のコマ劇場のゲスト出演も終わり、いよいよ南かなこちゃんは今年も本格的に活動開始。

今日は深川でイベントがあるらしいが、残念ながら小生も含め、一般の方の参加は不可だそうである。


昨日、25日「平成任侠伝」でデビューした。新人の「Mr.中村半次郎」さんが東京・巣鴨とげ抜き地蔵尊(高岩寺)でヒット祈願&デビュー曲発表イベントを行った。

名付け親で同じ所属事務所(長良プロ)の女優、中村玉緒さんも応援に駆けつけたそうだ。

実は、昨年行われた長良プロ主催の「夜桜演歌まつり」でMr.中村半次郎さんの「平成任侠伝」は披露されている。

ドスのきいた重みのある歌声は強烈なインパクトがあった。

ちなみにこの場所は、かなこちゃんも第3弾シングル「人恋岬」でイベントを行ったことがある。

theme : ■今日の独り言■
genre : 日記

ガンちゃん引退

「ガンちゃん」の愛称で親しまれていた日本ハムファイターズの岩本勉投手が引退を表明した。

連続二桁の勝星をあげた時期もあったが、残念ながらここ数年は低迷していた。

引退後は野球解説者となるそうで、ホリプロに所属するらしい。

そう言えば、演歌歌手の「岩本公水」さん、どうしているのでしょうか。(汗)



夜、BS日本のうた(再)を観る。

まさかここで「♪いっぺい こっぺい ちりりんりん♪」島津悦子さんの「焼酎天国」が観れるとは思わなかったとです。(「夫婦日和」のカップリング曲)

そしてなんと「焼酎天国ll」が発売されるらしい。

後半のワンマンショーは北島三郎さん。

さすがの貫禄である。



theme : ひとりごと
genre : 日記

走れ歌謡曲

小生にとって毎週木曜日は「ラジオデー」。
翌朝午前3時からの「走れ歌謡曲」(南かなこの金曜日)を聴くために仮眠する日である。

この習慣は南かなこちゃんがパーソナリティーとなった2003年4月から続いているので
4月で丸3年になるのだが、ひょっとしたら、3月で卒業なんて事もあるかもしれない。

ちなみに最長は大石まどかさんの3年半らしいが…。

theme : 日記
genre : 日記

香西かおりコンサート

日比谷公会堂で行われた香西かおりさんのコンサートを観てきた。
鹿島ひろ美さんが出るので「きらめき歌謡ライブ」の方にも行きたかったが、すでに前金を払っているのでこちらを選択。
しかし、民謡あり、シックなドレス姿のバラードもありで、改めて懐の深い歌い手だと思った。
香西さんの「心の故郷」は11歳からやっているという民謡にあるそうだ。


オリコンチャート演歌

1 7 駅 大川栄策
2 -- 浪漫(ゆめ)-さらば昨日よ- 弁護士 丸山和也
3 1 歌ひとすじ 川中美幸
4 4 男の明日に 北島三郎
5 2 母鏡 原田悠里
6 5 ふたりの大漁節 坂本冬美
7 6 金木犀 伍代夏子
8 -- 船酒場-ふねさかば- 山内惠介
9 3 母の磯笛 鳥羽一郎
10 13 五能線 水森かおり
11 15 ふりむけば日本海 五木ひろし
12 12 つゆ草の女(ひと) 藤原浩
13 14 好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大 関ジャニ∞
14 9 浮雲日記 泉ちどり
15 19 雪簾 神野美伽
16 8 Love~抱きしめて キム・ランヒ
17 10 越後海道 長保有紀
18 17 北上川 真木柚布子
19 24 大阪夜雨 三門忠司
20 -- 骨までしびれるブルースを 八代亜紀
21 26 きみまろの「やってられなぁーい!?」 綾小路きみまろ Featuring マリア
22 16 居酒屋「花いちもんめ」 石川さゆり
23 21 大器晩成 島津亜矢
24 11 明日舟 水田かおり
25 22 風の坂道 北島三郎
26 18 面影の都 氷川きよし
27 35 砂漠の子守唄 あさみちゆき
28 20 おやじの下駄 千葉げん太
29 32 京都冬化粧 真咲よう子
30 43 マディソン郡の恋 秋元順子
31 28 花吹雪 天童よしみ
32 36 海峡 瀬口侑希
33 30 大阪レイニーブルース 関ジャニ∞
34 25 幸せの曲り角 真帆花ゆり
35 27 ほろよい酔虎伝 冠二郎
36 -- 城ヶ島雨情 長保有紀
37 34 きずな川 真木ことみ
38 37 冬のれん 大石まどか
39 -- 泡盛心中/大阪ラプソディー 上沼恵美子
40 31 居酒屋「敦賀」 香西かおり
41 39 -山内一豊の妻-女の賦 鏡五郎
42 42 長良川 岡ゆう子
43 50 父子じゃないか・・・ 吉幾三
44 29 男の出船 北山たけし
45 -- 鳥取砂丘 水森かおり
46 48 渡し舟 西方裕之&永井裕子
47 33 北山崎 水田竜子
48 47 うすゆき草 川中美幸
49 40 友情 山川豊
50 46 言い出せなくて 小金沢昇司

バラエティ番組で取り上げられた2曲が1、2位。
しかも上位5曲は50歳以上の方が独占。
 
期待の若手、山内惠介さんの新曲「船酒場-ふねさかば-」は初登場第8位。

歌謡コンサート

歌謡コンサート

theme : 日記
genre : 日記

禁煙

昨年、ラスベガスに行った時、成田空港で最後の一服をしてからはや4ヶ月…。

まだ多少、口寂しい時もあるが、もう一生吸わなくてすみそうである。

theme : ひとりごと
genre : 日記

小林幸子新春公演

新宿コマ劇場で行われている「小林幸子新春公演」を観覧した。

とても50代とは思えないほどパワフルなステージだった。

小林幸子さんと言えば、今や代名詞となっているのが「紅白の衣裳」であるが、決してそれだけではない。
まだ生で観たことのない方は、ぜひ一度、観た方がいいと思う。

終演後、南かなこちゃんの即売会で相方が初めてかなこちゃんと握手した。

セキネ楽器店頭キャンペーン

亀戸天盛堂、錦糸町セキネ楽器で 林あさ美さん、山内惠介さんが店頭キャンペーンを行った。

ちなみに2人とも「ビクター」の所属であるが、ともにセキネ楽器では雪の中の熱唱だった。

天盛堂 林あさ美「恋してオモナ」「つんつん津軽」「だいじな人だから」「恋してオモナ」

セキネ楽器 林あさ美「恋してオモナ」「つんつん津軽」「恋してオモナ」
      山内惠介「船酒場」「流氷鳴き」「船酒場」

theme : 日記
genre : 日記

私をスノボに連れてって

相方は今夜から仲間とスノボに行く予定。

よって今夜はフリー。(爆)

theme : しょぼーん。
genre : 日記

かなこの浜っ娘ソーラン

ちょうど一年前、南かなこちゃんの「かなこの浜っ娘ソーラン」が発売になった日。

かなこちゃんにとってこの曲は、北海道の「YOSAKOIソーラン祭り」を通して、大勢の方と出会い、若いファンもできたのが収穫だったのではないかと思う。

個人的にこの曲は「格好良い。」とは思ったが、予測した通り、カラオケ好きの演歌ファンにはあまり支持されなかった。

現在、演歌ファンの中心である年輩の方がカラオケで歌えない曲は、ほとんどと言っていいほど売れてない。

そして現状のままでは、演歌のファンの年齢層は年々高くなる一方であり、この先ファン層が「先細状態」となるのは必至なのである。

しかし、「売れてない、人気がない。…etc」
演歌ファンがネット上でそう叫ぶ度に一般の人はもっと引いてしまうかも知れない。(汗)



南かなこ「かなこの浜っ娘ソーラン」キャラバンカー

theme : 日記
genre : 日記

今週のオリコンチャート演歌

川中美幸さんの「歌ひとすじ」が2週連続の首位。
かなりのヒットとなりそうな気配。
南かなこちゃんの「木遣り恋唄」は残念ながら50位圏外へ。

1 1 歌ひとすじ 川中美幸
2 -- 母鏡 原田悠里
3 -- 母の磯笛 鳥羽一郎
4 2 男の明日に 北島三郎
5 3 ふたりの大漁節 坂本冬美
6 4 金木犀 伍代夏子
7 18 駅 大川栄策
8 -- Love~抱きしめて キム・ランヒ
9 -- 浮雲日記 泉ちどり
10 7 越後海道 長保有紀
11 -- 明日舟 水田かおり
12 -- つゆ草の女(ひと) 藤原浩
13 5 五能線 水森かおり
14 8 好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大 関ジャニ∞
15 10 ふりむけば日本海 五木ひろし
16 16 居酒屋「花いちもんめ」 石川さゆり
17 13 北上川 真木柚布子
18 6 面影の都 氷川きよし
19 12 雪簾 神野美伽
20 -- おやじの下駄 千葉げん太
21 15 大器晩成 島津亜矢
22 41 風の坂道 北島三郎
23 -- 愛することしかできない ヤン・チェン
24 9 大阪夜雨 三門忠司
25 -- 幸せの曲り角 真帆花ゆり
26 14 きみまろの「やってられなぁーい!?」 綾小路きみまろ Featuring マリア
27 11 ほろよい酔虎伝 冠二郎
28 -- 花吹雪 天童よしみ
29 17 男の出船 北山たけし
30 23 大阪レイニーブルース 関ジャニ∞
31 19 居酒屋「敦賀」 香西かおり
32 20 京都冬化粧 真咲よう子
33 29 北山崎 水田竜子
34 34 きずな川 真木ことみ
35 22 砂漠の子守唄 あさみちゆき
36 36 海峡 瀬口侑希
37 32 冬のれん 大石まどか
38 47 城崎恋歌 細川たかし
39 21 -山内一豊の妻-女の賦 鏡五郎
40 38 友情 山川豊
41 37 金沢望郷歌 松原健之
42 31 長良川 岡ゆう子
43 42 マディソン郡の恋 秋元順子
44 45 花しぐれ 山本智子
45 30 知床番屋 山口ひろみ
46 43 言い出せなくて 小金沢昇司
47 27 渡し舟 西方裕之&永井裕子
48 24 うすゆき草 川中美幸
49 39 浪花いろは節 関ジャニ∞
50 35 父子じゃないか・・・ 吉幾三

theme : 日記
genre : 日記

歌手のパチンコ台

駅前のパチンコ屋に八代亜紀さんのポスターが貼ってあった。
どうやら八代亜紀さんもパチンコ台のキャラクターになったらしい。

ちなみに演歌歌手では、これまでに
田川寿美『華観月』、美川憲一『ピーマン』、美川憲一 小林幸子『華王』
天童よしみ、瀬川瑛子、水前寺清子、吉幾三、北島三郎、テレサテン
音羽しのぶ 他(歌のみ) 『爆走トラック夢街道V』 などがある。

演歌以外でも
和田アキ子、郷ひろみ、西城秀樹、ピンクレディー、山本リンダ、CCガールズ
小林千絵、松居直美、などがある。(敬称略)

これから小林旭、香田晋(with 磯山さやか)の台も登場する予定らしい。

theme : 日記
genre : 日記

月曜日は嫌い。

休み明けのかったるい月曜日によく思い出すのは、ブームタウンラッツの「アイ・ドント・ライク・マンデー」。
 
後に『Live Aid』などの救済活動でノーベル平和賞の候補にもなったボブ・ゲルドフのいたバンドの曲である。
 
もっとも彼等の曲はこれしか知らないのだが…。

【タイトルに曜日がつく曲】

「マンデー・マンデー」ママス&パパス
「マニック・マンデー」バングルス
「マンデー」バリー マニロウ
「月曜日のロボット」松任谷由実
「Ruby Tuesday」 ザ・ローリング・ストーンズ
「決戦は金曜日」ドリームス・カム・トゥルー
「嵐の金曜日」ハウンド・ドッグ
「サタデーナイト」ベイ・シティー・ローラーズ
「土曜日のタマネギ」斉藤由貴
「もうひとつの土曜日」浜田省吾
「土曜日は大キライ」松任谷由実
「おしゃれな土曜日」ミミ萩原
「ビューティフル・サンデー」ダニエル・ブーン
「日曜日はストレンジャー」石野真子

水曜日、木曜日は思い浮かばない…。(汗)
ところで演歌には曜日がつく曲があるのだろうか。

カラオケボックス

「演歌な仲間5人」で新宿コマ劇場近くのカラオケボックスへ行った。

坂本冬美さん、川中美幸さん、南かなこちゃんなど本人が出演しているものも結構あった。

小生はテレビでPVをフルで観ることはめったにないので、ある意味たいへん貴重である。


帰りにみんなでコマ劇場に寄り、即売会をしている南かなこちゃんの姿を見てきた。

劇場のドアの外から5人で手を振ると「投げキッスの5連発」でこちらに応えるかなこちゃん。

嬉しかったですが、ちゃんと前を見てたくさんCDを売って下さいね。(笑)

theme : 日記
genre : 日記

雨の東京

久しぶりに東京は雨降りだった。(ようだ。)

だからというわけではないが、家から出る気がしない。

食事は家にあったものですませた。

本日、水森かおりさんのコンサートが中野サンプラザであったようだが、コンサートは昨年日比谷で観たし、銀座山野楽器でもミニライブを観たので今回は回避した。

そう言えば、今年は「銀座山野楽器」の鏡開きはやらなかったの~でしょうか。♪

ちなみに「鏡開き」をするようになってから3年連続の紅白出場だったようだが…。

theme : 日記
genre : 日記

13 日の金曜日

「13 日の金曜日」といえばあの有名なホラー映画である。

ジェイソンは生きていた…。というよりは死なないんじゃないの。

「完結編」の後にも続編ができたくらいだから、また忘れた頃にきっとさらなる続編ができるに違いない。

theme : つぶやき
genre : 日記

大相撲

大相撲を見なくなってから何年か経つが、気がつけば知っている力士がほとんどいない。

まあ、魁皇、栃東、高見盛とか、朝青龍、琴欧州くらいはわかるのだが…。
 
先日会った甥っ子の話によると、彼の通う小学校では今、意外にも「相撲」が流行っているそうで、よくテレビで見ているそうである。

theme : ひとりごと
genre : 日記

今週のオリコン演歌

今年はじめてのオリコン演歌チャート

1. - 歌ひとすじ 川中美幸
2. - 男の明日に  北島三郎
3. 1 ふたりの大漁節  坂本冬美
4. - 金木犀  伍代夏子
5. 8 五能線  水森かおり

元旦発売の川中美幸さんの新曲が初登場で1位。
水森かおりさんの「五能線」はレコ大の効果で再びトップ5入り。

昨日、藤あや子さんの衣裳部屋にドロボウが入ったらしい。
近頃、芸能人を狙うドロボウが多いような気がする。

ダイエット

私には一生無縁だと思っていたが、せざるを得ない状態になってきた。

今年は本気で妊娠6ヶ月状態のウエストをしぼらないと…。

今はインターネットでもカロリー計算ができるので便利だ。




theme : ダイエット
genre : ヘルス・ダイエット

成人の日

小生の頃は1月15日だったので、近年の成人の日は全くピンと来ない。

というか小生にとってはおそらく今後も「ただの休日」なのであろう。

それにしてもその「成人の日」からうん十年。

精神的にあまり進歩していないような…。

しいて言うなら、「演歌」を聴くようになった事が「進歩」か。(?)


午後から相方と隣の駅まで歩き、ビリヤードをする。

帰りに行列のできるラーメン屋で「中華そば大盛り」を食べる。

チャーシューが少しパサついていて、麺がゆで過ぎ。

theme : 日記
genre : 日記

バッティングセンター

私の相方はもちろん女性だが、「バッティングセンター」が好きである。

昨年、バッティングセンターデビューしたのだが、それ以来、行く時は相方の方から誘ってくるようになった。

野球歴うん十年の私にしてみれば、何を今さらと言う感じなのだが、最近(?)太くなってきたウエストの事もあるので、たまには体を動そうと思う。




大寒波

今日も冬だから当たり前なのだが、とにかく寒い。

今、日本列島は「大寒波団」に覆われているらしい。

そして寒くなるとコートが売れて、野菜が高くなるそうである。

昔から風が吹けばもうかるのは「桶屋」といわれているが、現代は「カラオケ屋」だったりして…。

ワッショーイ!!

レイザーラモンHGの06年版の新ギャグは「ワッショーイ!!」らしい。

「ワッショーイ!!」と言えば、やはり南かなこちゃんの「かなこの浜っ娘ソーラン」のc/w曲「かなこの祭りだワッショイ」である。

かなこちゃんが「居酒屋サンバ」でデビューした翌年に「マツケンサンバII」が流行ったように、もしこのギャグが今年流行ったなら、かなこちゃんは1年先を進んでいることになるかも知れない。

古畑任三郎

やはり、和製「刑事コロンボ」だと思う。
 
「ちょっと待って下さいよ。」とか「うちのカミさんがねぇ。」という決まり文句が出てこないだけでは…。
 
それにしても「イチロー」が芝居をするとは驚きである。

紅白歌合戦の視聴率

紅白歌合戦の視聴率が発表されたが、一昨年を上まわったようだ。

歌手別の全体では、SMAPが1位。

演歌では小林幸子さんが1位である。

年に一度のお祭りでは、やはり「歌」よりも衣装(装置)なのであろうか…。(汗)


中島美嘉の「ベスト」を聴いた。

なかなか良いとは思うが、小生にはちょっと退屈である。

韓ドラ

一昨年から両親そろって「韓ドラ」にはまっている。

最近はCSだかBSだかの韓国チャンネルの番組をダビングしたビデオを仲間でまわして観ているらしい。

結婚45年、相変わらず夫婦仲が良いのは結構なことである。

カレーライスの女

相方と新宿のとあるお店でカレーを食べた。

値段の割にはたいしたことない味。

夕方、1年ぶりに実家へ帰った。
プロフィール

かな太郎(♂)

Author:かな太郎(♂)
幼年より歌謡曲・ポップスに興味を持つ。
洋楽(ロック)に傾倒しつつも、2003年、突如、演歌・歌謡曲に目覚める。








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