スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大晦日

早いもので今日は大晦日である。

今年もテレビで紅白と格闘技を交互に見ることになると思う。

紅白の目玉と言えば、やはり小林幸子さんの「衣裳」である。

昨年は自粛、一昨年は失敗に終わったので実質2年ぶりになる。



スポンサーサイト

theme : 大晦日
genre : 日記

東京ミレナリオ

相方と一緒に「東京ミレナリオ」へ行く。

東京駅近くにある「イルミネーション」であるが、年明けより2011年まで工事に入るため、しばしの見納めである。

東京駅に着くとすでに改札近辺からすごい行列で、案内係の話では2時間も待たなければいけないという事だった。

なのでとりあえず、その列には並ばずに近くまで行ってみた。

何とか見ることができたから良しとしよう。

theme : 日記
genre : 日記

年賀状

今年もというか毎年遅くなってしまう年賀状書きに専念。

年々、手書きの部分が少なくなっていって、今では「一行レス」になってしまっている。

それもとんどが、「今年もよろしく!」で事がすんでしまう。(笑)

仕事納め

今日で今年はお仕事終了である。

お昼に会食をして解散。

オリコンチャート演歌
1. ふたりの大漁節 坂本冬美
2. 面影の都  氷川きよし
3. 越後海道  長保有紀
4. 大器晩成  島津亜矢
5. ほろよい酔虎伝  冠二郎

あさみちゆきさんの「砂漠の子守唄」が11位に上昇。
山本智子さんの新曲「花しぐれ 」が12位に初登場

オークション

このところオークションで3連敗。

毎度毎度の「トンビに油揚げ~」状態である。

ならば、これからは小生もトンビ作戦でいこう。

♪夕焼け空が真っ赤っか~♪



今週の「歌謡コンサート」は特番のためお休みです。

有馬記念

個人的にはすっかり熱の冷めてしまった競馬であるが、昨日の有馬記念、1番人気「ディープインパクト」号が日本競馬界始まって以来の無敗のグランプリ獲得に挑戦したが、惜しくも2着に敗れ、デビュー以来の連勝は7でストップした。

今年、セントライト、シンザン、ミスターシービー、シンボリルドルフ、ナリタブライアンにつづき三冠馬となったが、その名前の通り、敗れて競馬ファンに「ディープインパクト」を与えたようだ。

このレース、美川憲一さんが3連単を的中させ、305万円をゲットした。

クリスマス

今日はクリスマス、イエス・キリストの誕生日である。

と同時に「鹿島ひろ美」さんの誕生日でもある。


そしてクリスマスとは断じて次のような日ではない。

1. ケーキや七面鳥を食べる日
1. サンタクロースからプレゼントをもらう日
1. 飲めや歌えやのドンチャン騒ぎをする日
1. 贅沢をする日
1. 彼女(彼氏)といいことをする日

私は熱心なキリスト教信者ではないが、毎年この日になると「優柔不断で節操のない日本人」に対して、強い憤りを感じるのである。

クリスマス・イヴ

相方と一緒にイタリア料理を食べた。

コース料理などというものを食べたのはいつ以来か…。(汗)

すでにプレゼントはお互い交換済み。(22日)

横浜演歌まつり

石丸電気横浜店で「横浜演歌まつり」が行われた。

出演 大石まどか 山本智子 南かなこ 三代目コロムビア・ローズ (敬称略)

南は博多、広島、三重、大阪、北は北海道、宮城など全国からたくさんの熱心なファンが来ていた。


ちなみにこの石丸電気横浜店で初めて店頭キャンペーンを行った演歌歌手は2003年4月21日の「南かなこ」ちゃんである。

当時、「走れ歌謡曲」、「歌めぐり風だより」といったレギュラーのラジオ番組も始っていたのだが、お客はかなり少なかった。


紅白歌合戦の歌唱曲目

昨日、紅白歌合戦の歌唱曲目が発表された。
私の予想の結果は次の通り。

◎…的中 ○…ほぼ的中 △…想定内 ×…想定外

■紅組
石川さゆり 『天城越え』… △ 今もカラオケでは根強い人気。
川中美幸 『二輪草』… △ 同じ草なら「うすゆき草」よりこちらか。
香西かおり 『無言坂』… △ レコード大賞受賞曲
小林幸子 『越後絶唱』… ◎ 豪華衣装復活!
坂本冬美 『ふたりの大漁節』… ○ 「夜桜お七」でオープニングの話はどうなったの? 
天童よしみ 『川の流れのように』… △ 過去に紅白での歌唱あり。
長山洋子 『芭蕉布』… × 嘘だといって(ニューバージョン)のカップリング曲。まさに嘘だといって。
藤あや子 『むらさき雨情』 … △ 代表曲ですからね。
水森かおり 『五能線』 … ○ 今年の女性演歌ナンバー1のシングル売上。

■白組
五木ひろし 『ふりむけば日本海』 … ◎ 順当。
北島三郎 『風雪ながれ旅』 … ○ 何回目でしょう。
北山たけし 『男の出船』 … ◎ 順当。
鳥羽一郎・山川豊 『海の匂いのお母さん』… × つうな演歌ファンしか知らない曲なのでは?
氷川きよし 『面影の都』… ○ 「初恋列車」でレコード大賞かも。
細川たかし 『北酒場』… △ 懐かしいテレビ朝日「欽ちゃんのどこまでやるの」劇中歌。
前川清 『夜霧よ今夜も有難う』… × 石原裕次郎さんのヒット曲だがスキウタでは選出外。
美川憲一 『愛の讃歌』… △ 白組で蘇る名曲。
森進一 『おふくろさん』… ○ 今年の新曲「はな」はパッとしませんでした。

総合で1,800ポイント中778ポイント。
残念ながら的中率0.432と半分以下でした。
やっぱり来年はよそう…。(汗)

オリコンチャート演歌

オリコンチャート 演歌 12/26付
1. 雪簾 神野美伽
2. 居酒屋「花いちもんめ」 石川さゆり
3. 越後海道  長保有紀
4. ふたりの大漁節 坂本冬美
5. 五能線 水森かおり

オリコンチャート、1位は9週間ぶりに再び返り咲いた「雪簾」(8/24発売)
神野美伽さんは22年というキャリアに加え、月曜日から金曜日というテレビとラジオのレギュラー番組を持っているので、地域の生活に密着したPRができているのではないかと思う。

「美伽のがんばれ歌謡曲」 とちぎテレビ 月~金 8:45~  
「神野美伽のオツな一日」 東海ラジオ 月~金 9:30~

あさみちゆきさんの新曲「砂漠の子守唄」が16位に初登場。
 
オリコンチャ-ト 演歌
↓36 21 木遣り恋唄 南かなこ
週間ヒットチャート カセット 星光堂
↓32 25 木遣り恋唄 南かなこ
CDTV
↓-  96 木遣り恋唄 南かなこ
演JOY 歌う~んとDOWN!!
http://www.zf-web.com/enjoy/best30/index.html
↓24  木遣り恋唄 南かなこ

SOUND PLANET
↓15 5  木遣り恋唄 南かなこ
CAN SYSTEM
↓20 18 木遣り恋唄 南かなこ

番長、オリックス入り

巨人から自由契約された清原和博選手のオリックス・バッファローズ入りが決まった。

かつての張本勲氏、落合博満氏がそうだったように、結局、生え抜きでない「外様選手」は用事が済んだら放出されてしまうようだ。

来期はメジャーリーガーに成り損ねて日本球界に復帰する中村紀洋選手とクリーンアップを組む。

クリスマス・プレゼント

東十条のミュージックショップ・ダンへ南かなこちゃんの「木遣り恋唄」のポスターを取りに行った。
ちょうど真咲よう子さんのキャンペーンが終わったところだった。
先日の森山愛子さんの時より、早いような…。
まあ、寒かったから早く終わらせたのだろう。

それから池袋で相方へのクリスマス・プレゼントを買った。
ちなみに昨年と同じ品物だが、今度はなくすなよ~っ!。(笑)

サンデー・ジョッキー

サンデー・ジョッキーを観覧した。
出演(敬称略)高山巌、小沢亜貴子、森若里子、みずき舞、南かなこ

父の話によると高山巌さんは私の祖父の若い頃に似ているらしい。
「心凍らせて」がヒットしていた頃、そう聞いた。
ちなみに祖父は私が2歳の時に亡くなったので、ほとんど記憶にないのだが、実はテレビで高山巌さんを見るたびに、密かに心の中で「じっちゃん」と呼んでいたのである。

愛の運河

関西から新人演歌歌手「中嶋ゆう」ちゃんが、遊びにきた。

関東の演歌ファンには初のお披露目だった。

今回は挨拶をかねて激励会の予定だったが、プチキャンペーンのようになった。
カラオケ喫茶の後、皆でお好み&もんじゃ焼きを食べた。


ちなみに中嶋ゆうちゃんのデビュー曲、「愛の運河」の歌詞は「TOKYO」が舞台である。

「TOKYO」の歌を関西を拠点にして売るのは大変だと思うが、これからも頑張ってほしい。

仰木彬さん死去

昨日、近鉄、オリックスの監督時代に野茂、イチローというメジャー選手を育て、「仰木マジック」と呼ばれた采配で両チームを優勝に導いたオリックス・バファローズ前監督の仰木彬さんが死去した。
パ・リーグファンとしてはとても残念である。
知将と呼ばれた三原脩氏の後継者と呼ばれていたが、その一方では「イチロー」「パンチ」のカタカナ名選手や「DJ」「JP」などの英字名が使われるようになるきっかけをつくった先駆者でもある。
その昔、私が日本ハムVSオリックス戦を観に行った時、
9回表、大差リードの場面であえて知名度のあるパンチ、岡田両選手を代打に起用。
そのファンサービスにさすがと思った記憶がある。
最後までお客を楽しませるのが「プロ」だと思う。

theme : プロ野球
genre : スポーツ

ひるの散歩道

会社でこっそり「ひるの散歩道」を聴いた。

ゲストは鹿島ひろ美さん、山本みゆきさん。

金子辰夫アナは昨年、浅草で行われたひろ美さんのコンサートにも来ていたそうだ。

クリスマスはひろ美さんの誕生日でもあるということもよくご存じでした。(笑)

今週のオリコンチャート・演歌

オリコンチャート演歌 2005年12月19日 付 ( )内は先週
1.↑(new)越後海道 長保有紀
2.-(2) ふたりの大漁節  坂本冬美
3.-(3) 大阪夜雨  三門忠司
4.↑(new)京都冬化粧  真咲よう子
5.↓(1) 大器晩成  島津亜矢

長保有紀さんの新曲が初登場で1位。
最近1位になった長保有紀さん、三門忠司さんなどは現在、さほどインターネットの力をかりていない事から、演歌ファンの核となる年齢層はネット上では少ないと推測できよう。 
長保有紀さんはデビュー20年目、三門忠司さんは26年目と、それぞれ長年にわたり活動をしてきたその成果と見るべきなのだろうか…。
ちなみに2003年に、長保有紀さん、三門忠司さんに石原絢子さんを加えた3人で「3人のビックショー」と題したコンサートを栃木、宮城、山形などで行っている。

期待の南かなこちゃんの新曲「木遣り恋唄」は残念ながら20位以内に残れず圏外へ…。
さらに本日、南かなこちゃんと成世昌平さんが出る予定だった「「ひるの散歩道」が国会中継で休止とは…。(泣)
しかし、勝負はまだこれから。さらに頑張ってほしい。

【注目曲】
13位… すがはらやすのりさんの「友よ」は、先日、生歌を聴いたが、中国の「チング」という曲のカバーで、すでに中国、韓国でヒットしただけあり良い曲だと思う。
16位… 水田竜子さんの「北山崎」。オーソドックスな演歌で良い。

theme : 日記
genre : 日記

雨は夜更けすぎに…。

本日発表のオリコンシングルチャートによると、山下達郎の「クリスマス・イブ」が先週の193位からアップし、今週95位へと上昇(累積売上180.8万枚)。
これで同曲のTOP100入りの連続年数は、1987年から20年連続(通算では21年)となり、同一楽曲によるTOP100入り連続年数としては史上初の20年の大台に到達したらしい。
もはや和製「ホワイト・クリスマス」(ビング・クロスビー)になりつつあるが、1986年にJR東海『X'MAS EXPRESS』のCFソングで使われる前の最初の発売は1983年の12月でこの時は1.2万枚しか売れていなかったそうである。

ところで…。
演歌のクリスマスソングというのは思い浮かばないなと、コロムビア社の氷川きよし(KIYOSHI)さんのページを見たらなんとびっくり、「きよしこの夜」が「きょしこの夜」になっていた。
発売元が「きょし」じゃまずいのでは…。(笑)

紅白の「衣装対決」

某スポーツ新聞によると、今年の紅白歌合戦の「衣装合戦」の構想が明かされたそうだ。

小林幸子さんのテーマは「冬から春へ」、美川憲一さんは「エレガント」らしい。

東京に初雪

14日、NHKラジオ第1「ひるの散歩道」に南かなこちゃんが出ます。

だからというわけではないが、今日は相方と新宿を散歩。

冬の散歩は寒くてどうかなと思ったけど、たまには ♪いいもんだ いいもんだ♪。

新宿御苑は寒々としていたが、苑内にある温室だけは温かかった。(当たり前)

そして夜、東京には平年より22日も早い初雪が降った。

BS日本のうた

南かなこちゃん、BS日本のうたで新曲「木遣り恋唄」を歌唱。

千昌夫さん、門倉有希さんに挟まれて新曲の披露でした。
まあ、厳しく言えば可もなし、不可もなし。
 
かなこちゃんの場合、毎回新曲の発売の度にNHKに出させてもらえるだけでも、かなり恵まれていると思う。

紅白歌合戦・演歌歌唱曲予想

仕事の昼休みにNHK総合テレビ「金曜バラエティー」 を観た。
ゲストは長山洋子さん。
「捨てられて」、民謡「津軽あいや節」、「じょんから女節」「洋子の…名残月」を歌唱。
「じょんから女節」の津軽三味線を弾きながらの歌唱が格好良い。
大事にしたい言葉は「秘すれば花」だそうだ。

日刊スポーツ・北海道版より
香田晋さんが新曲「炭焼き源造」の炭焼き職人の格好で全国を回っているらしい。
漁師のつぎは炭焼きとコスプレ?が続いているが、香田晋さんは何となくパチンコ「大工の源さん」のキャラを彷佛とさせる。
これからもさらに大工、寿司屋などで続いたりして…。
 
今年の紅白歌合戦、鳥羽一郎さんと山川豊さんは2人で1曲を歌うらしい。
となると歌唱曲は「兄弟船」が有力か。
これで演歌系はちょうど9組ずつになった。
以下、個人的な歌唱曲の予想です。(敬称略)
※「スキウタアンケート」のカヴァー曲の場合もある方には印をつけてあります。
 今回の「スキウタアンケート」の結果がどれくらい反影されるかはわかりませんが…。
 
石川さゆり「居酒屋「花いちもんめ」」50%「天城越え」20% その他30%
小林幸子 「越後絶唱」99% その他1%
川中美幸 「うすゆき草」80% 「二輪草」10% その他10%
坂本冬美 「ふたりの大漁節」70%「夜桜お七」25% その他5%
藤あや子 「港子守歌」50%「むらさき雨情」20% その他30% ※「スキウタアンケート」カヴァー曲
香西かおり「居酒屋敦賀」40%「無言坂」40%  その他20%※「スキウタアンケート」カヴァー曲
天童よしみ「珍島物語」40%「樹」20%「花吹雪」20% その他20% ※「スキウタアンケート」カヴァー曲
長山洋子 「嘘だといって」40%「じょんから女節」40% その他20%※「スキウタアンケート」カヴァー曲
水森かおり「五能線」80%「鳥取砂丘」20%

北島三郎「まつり」40%「風雪ながれ旅」20%「還暦」20% その他20%
森進一 「襟裳岬」40%「おふくろさん」40% その他20%
前川 清「愛と戯れの隣りに…」30%「長崎は今日も雨だった」30% その他40% ※「スキウタアンケート」カヴァー曲
五木ひろし「ふりむけば日本海」99% その他1%
美川憲一「神威岬」50%  その他50%※「スキウタアンケート」カヴァー曲
細川たかし「城崎恋歌」90% その他10%
鳥羽一郎・山川豊「兄弟船」80% その他20% ※「スキウタアンケート」カヴァー曲
氷川きよし「初恋列車」70%「面影の人」30%
北山たけし「男の出船」90%「片道切符」10%

日本のマドンナ

昨日、林あさ美さんが韓国「MTV Korea」の「第20回ゴールデンディスク大賞」に日本人として初めて生出演したそうだ。
「恋してオモナ」の原曲「オモナ」を歌うチャン・ユンジョンが、トロット(韓国演歌)部門で大賞を受賞したための友情出演だとか。
美しく、歌唱力もある林あさ美さんが日本でブレイクできないのは「演歌界の七不思議」らしいが、ひょっとしたらこれから韓国で大ブレイクするかもしれない。
現在、MLBのブリューワーズで活躍する大家投手のように舞台が変われば、活躍できるタイプもいると思う。
これはけっして先日、「きっとヒット歌謡曲」の即売会の時に私の手を両手でぎゅっと握り「これからもずっと応援して下さいね。」などと言われたからではなく、ホントにそう思います。(爆)
 
もはやどうでも良いが、マドンナが12年ぶりの来日らしい。
個人的には「ライブエイド」の時がピークだったのではないかと思っている。
つまりはちょうど20年前…。
そういえばHGよりも前にフォ~!を流行らせたのはマドンナか、マイケルか、プリンスだったか。
待てよ、マドンナは「ヘ~イッ」だったかな。
 
今日は木曜日。「大奥」を観たら明日の「走れ歌謡曲」に備えて早く寝よう。(笑)

ところで8日はジョン・レノンの命日である。
「ダブル・ファンタジー」というアルバムを出し、活動を再開した矢先の訃報に当時は「びっくりしたな~、もう」という感じだったが、翌年の同じ日にこのギャグの産みの親、三波伸介さんが亡くなった。

きらめき歌謡ライブ

きらめき歌謡ライブ 観覧予定

出演 坂本冬美 キム・ヨンジャ 南かなこ 森若里子 他

オリコン演歌チャート(12/14付)
1. 大器晩成 島津亜矢
2. ふたりの大漁節 坂本冬美
3. 大阪夜雨 三門忠司
4. 北上川 真木柚布子
5. 居酒屋「花いちもんめ」 石川さゆり

今週の1位は先日「日本作詞大賞」を受賞した島津亜矢さんの「大器晩成」だった。
やはりテレビによる効果は大きいと言わざるをえない。

 注目の南かなこちゃんの新曲「木遣り恋唄」は第9位だった。
前作「かなこの浜っ娘ソーラン」は年輩のカラオケファンにはあまり支持されなかったようだが、今度の曲調ならそこそこは歌ってもらえるのではないかと思う。

また前々作「人恋岬」は発売してまもなく、「歌謡コンサート」で2週連続で披露されたこともあり、最高5位までいったが、今回も今日の「きらめき歌謡ライブ」、週末の「BS日本のうた」、さらには 14日NHK第1 13:05~13:30「昼の散歩道」出演 
18日「サンデージョッキー」と続けて披露される。

残念ながら鹿島ひろ美さんの「日光街道」は圏外へ…。

誕生日

今日は小生の誕生日である。

相方からはすでに日曜日、前祝いをしてもらった。

年をとるのは悲しくもあり、嬉しくもあり…。

小林幸子さんの誕生日

今日は小林幸子さんの誕生日である。

また川中美幸さんの誕生日でもある。
そしてさらに観月ありささんの誕生日でもある。

小林幸子さんと言えば、昨年は故郷新潟の地震のために自粛されたが、毎年、紅白歌合戦で豪華な衣裳(装置)を披露している。
これについては賛否両論あると思うが、個人的には「大賛成!」である。

歌手は歌が全て…。そんな歌手は無数に存在する。

しかし、「スター」と呼べる歌手はほんの一握りでなのである。

劇場で働いている方の話によると、学校のある平日でも満員なのは、幸子さんだけだとか…。

「ディスカウントしたチケットで満員にしてるんだろう。」などと屈折した性格の演歌ファンは思っているようだが、たとえタダでも観たくないものならお客は入らないだろう。



演歌な休日

今日は半日だが、演歌のCDを聴いていた。

かなこちゃんの「木遣り恋唄」はもちろんだが、主に鹿島ひろ美(渡辺ひろ美)さんの楽曲を今まで以上にじっくりと聴いた。

「那智の火祭り」(作詞/木下龍太郎 作曲/弦哲也)はかなこちゃんの「居酒屋サンバ」、水森かおりさんの「鳥取砂丘」などと同じコンビによる作品だが、特に良いと思った。
 

鹿島ひろ美「日光街道」
渡辺ひろ美「浅草パラダイス」「SANOSANOSA」c/wも含む。
「渡辺ひろ美全曲集」

南かなこ新曲「木遣り恋唄」キャンペーン

石丸電気上尾店と亀戸天盛堂で行われた南かなこちゃんの新曲「木遣り恋唄」のキャンペーンに行ってきた。

大御所演歌ファン、常連演歌ファン、演歌な高校生も来ていた。

石丸電気上尾店は3度目、亀戸は2度目、いずれもかなこちゃん絡み。
 
いずれも前回の時より、観客が多かったと思う。

走れ歌謡曲

今朝、南かなこちゃんの「走れ歌謡曲」を聴いた。

今週はもちろん11/30発売の新曲「木遣り恋唄」が中心である。

オープニング、かなこのレトロ博物館のコーナー、そしてエンディングと計3度かかった。

個人的に今度の新曲では「♪恋は女の泣きどころ♪」の部分がとくに好みである。

プロフィール

かな太郎(♂)

Author:かな太郎(♂)
幼年より歌謡曲・ポップスに興味を持つ。
洋楽(ロック)に傾倒しつつも、2003年、突如、演歌・歌謡曲に目覚める。








忍びごましのび駒
(2010/06/23)
南かなこ

商品詳細を見る

 

<br />南かなこ全曲集 もくれん

南かなこ全曲集 もくれん

(2009/10/21)
南かなこ

商品詳細を見る






もくれん/かもめ食堂
2009.07.22
南かなこ
 
 
 
 

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。