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没後80年 鮮烈なる生涯 佐伯祐三展 

「そごう 横浜店」でおこなわれている「佐伯祐三展」に行った。
数十年ぶりに観る佐伯作品はやはり素晴らしい。(汗)

没後80年 鮮烈なる生涯 佐伯祐三展 
http://www2.sogo-gogo.com/common/museum/archives/08/0510_saeki/index.html

(^ω^;)(^ω^;)(^ω^;)

☆プロ野球の結果

巨人 7 - 3 ロッテ
ヤクルト 3 - 5 西武
横浜 3 - 5 楽天
中日 4 - 1 日本ハム
阪神 3 - 2 ソフトバンク
広島 3 - 11 オリックス

☆男子バレーボール

強豪アルゼンチンを3-2で敗り、北京五輪への出場が決定した。

男子バレーボールの五輪出場はバルセロナ以来16年ぶり。

☆サッカーワールドカップアジア予選

同点に追いついた5分後の後半12分、絶体絶命のPKの場面でGK楢崎がビッグセーブ。
辛くもドローに持ち込んだ。
 
日本 1-1 オマーン
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theme : とりあえず書いとこ ~ф(゜゜)
genre : 日記

デレク&ザ・ドミノス インサイド・ストーリー―名盤の裏側

ようやく「デレク&ザ・ドミノス インサイド・ストーリー―名盤の裏側」という本を読み終えた。

実は今年の夏、友人からいただいた本なのであったが、ずっと枕元の側においたままだった。

結論から言うならいわゆる名作といわれているもの、音楽でも文学でも絵画でもその大半は色恋抜きには生まれなかったであろうという事である。

そしてこれらは人が恋をする限り永遠に変らないだろう。

デレク&ザ・ドミノス インサイド・ストーリー―名盤の裏側 デレク&ザ・ドミノス インサイド・ストーリー―名盤の裏側
ジャン・レイド (2007/03/01)
シンコーミュージック・エンタテイメント
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「愛しのレイラ」E.クラプトンの最初の奥さんでジョージハリスンの元妻パティの妹さんが書いた本。

素顔のミュージシャン / ジェニー ボイド、ホリー ジョージ・ウォーレン 他

theme : 名作を語る
genre : 音楽

翼を広げた女神たち R165

友人にチケットを半ば強制的に買わされたので観に行った。(笑)

場所は新大久保から徒歩8分の「東京労音 R's ART COURT」。

新大久保駅から会場まで行く間の街並を見て一瞬ここは韓国かと思った。(汗)

というかそれくらい焼肉屋や韓国料理など韓国系のお店が多くハングル語の看板も多数見られる。

会場につくとすでにたくさんのお客さんが入場していた。

観客は200名位だと思うが、それにしても年齢層が若い。

普段よく行く演歌のイベントでは自分より年上の方が圧倒的に多いのだが、今日は全くその逆なので肩身が少しだけ狭いなどと勝手に思ってたりして…。(汗)

まあ、それにしても明日のスターを夢見る若者ばかりなので、可愛い子が多かった。

客席はそんな感じという事でようやく本題に入る。

「翼を広げた女神たち」の内容はというと、「R165」というネーミングのグループの身長165cm以上のナイスバディなおねえ様方が彩り豊かにダンスと歌で表現する舞台パフォーマンスである。

全13曲、一時間ちょっとをほとんど休みなく歌いながら踊るのは肉体的に大変だったろう。

水泳かバドミントン選手並みの運動量だったのではとこれまた勝手に想像している。

それからいつも感じるのは、夢に向かって走ってい人は輝いて見えるということである。


07110201



(^ω^;)(^ω^;)(^ω^;)

金曜バラエティ 布施明

「愛は不死鳥」「恋」「シクラメンのかほり」「宙よ」

「愛は不死鳥」はかなり懐かしい。

順番が逆なのかもしれないが、小生の場合、エルビス・プレスリーとかウッドストックの時のザ・フーのヴォーカル、ロジャー・ダルトリ-の衣裳を見ると布施明さんの昭和45年の紅白の時の「愛は不死鳥」を思い出す。

それくらい衝撃的だった。

ちなみにこの袖に短冊状の布を縫いつけた衣装はお母さんが夜なべをして縫ってくれたらしい。

(この長いビラビラは「フリンジ」というそうである。)

「シクラメンのかほり」はベテラン歌手によくありがちな「タメ過ぎ?」だったのでがっかり。
 
 

theme : LIVE、イベント
genre : 音楽

ダイアン・エルソン作品展

銀座・ギャラリーポートで行われた「ダイアン・エルソン作品展」に行く。

全作品、ペンと水彩絵具で描かれた数十匹の可愛い猫の細かい絵だった。(リトグラフ有)
 
日本でのプロデュースはその昔「走れ歌謡曲」のパーソナリティをつとめていた水井久美(みずいひさみ)さん。
 
約15年、イギリスに住んでいて最近帰国したそうですが、日本にいた当時はまだ制服を着ていた田川寿美さんがもう30歳過ぎ、まだ若手だった藤あや子さん、香西かおりさん、坂本冬美さん、その他の皆さんがすっかりベテランになっているのを雑誌等で知って時の流れを感じると仰っていた。
 
ギャラリーでは親切・丁寧に絵を説明して下さいましてどうもありがとうございました。

theme : 美術館・博物館 展示めぐり。
genre : 学問・文化・芸術

屋久島の夕映え

健未路(たけび みろ)さんのライブに行った。

名器と言われる物には一流プレイヤーの演奏が刻み込まれている。

今回のライブもピアノ(スタインウェイ)との対話であるとの事。

ちなみにこの方、現在は屋久島に在住。

月に1度、スキーの三浦雄一郎さんの治療をするために本土にやって来る。

ミュージシャン、ナチュラリスト、治療家、エッセイスト他、多才な方である。
 
屋久島の夕映え / 健未路
 
CORE[核] / 健未路

theme : ライヴレポ・感想
genre : 音楽

国立新美術館

相方と上野公園を散歩した後、六本木に開館した「国立新美術館」へ行った。

20世紀美術探検 アーチストたちの三つの冒険物語

アートの境界線はどこにあるか。

アートだと言えば、既製品の「便器」だろうが、何でもアートになる。

つまり限界はないらしい。

そして「芸術は爆発だ!!」(岡本太郎)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

「演歌の女王」で東十条のミュージックショップ・ダンが出ていた。

theme : 映像・アニメーション
genre : 学問・文化・芸術

プロフィール

かな太郎(♂)

Author:かな太郎(♂)
幼年より歌謡曲・ポップスに興味を持つ。
洋楽(ロック)に傾倒しつつも、2003年、突如、演歌・歌謡曲に目覚める。








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<br />南かなこ全曲集 もくれん

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2009.07.22
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